1年を締めくくる「年越しそば」。その起源には諸説あり、江戸時代半ば頃から「そばのように、細く長く生きられるように」などの願いをこめて食べるようになったとされている。また、そばが切れやすいことにちなみ、その年の借金や悪い運を断ち切るという意味もあるとか。しかし、最近では年越しそばを食べない人も増えているらしい。オリコンが『年越しそば』に関する調査を実施したところ、20.4%もの人が今年の大みそかに年越しそばを【食べない】と回答。中でも【食べない】と答えた人が多かったのは「20代社会人」で、男性が23%、女性が27%、次いで「専門・大学生」という結果となった。
子どもが大きくなると、親との生活サイクルがかみ合わなくなる。家族揃って食卓を囲む機会が減ることが家族のコミュニケーション不足につながるといった問題はこれまでも指摘されてきているが、年越しそばを食べない人が増えている背景には、家族揃ってお正月を迎える習慣が薄れつつあることを示しているのかもしれない。
『食べる時間帯』についても、本来大晦日は正月の準備を終え、一晩中眠らずに年神様を迎える日とされ、“夜食”として食べることが多かった年越しそばだが、最近では31日の、夕食がわりに食べる人もかなり多いようだ。調査では31.2%が、【夕食代わりに食べる】と回答した。
ただ、逆に言えば、普段、家族揃って食事をする機会が減っているにも関わらず、8割弱の人たちが年越しそばを食べているというデータは、意外と多いという見方もできそう。年越しそばは、家族団らんの絶好の機会。今年1年間、無事に過ごせたことに感謝し、おいしいおそばを食べながら、新年を迎えたい。
スポンサードリンク
日本テレビの宮崎宣子アナウンサーが30日(日)夜に放送された『ラジかるッ』の特番で、以前交際していたプロ野球の投手との失恋を告白。プロ初勝利のウイニングボールをプレゼントされ「一生大事にするね」と約束したが、投手と別れた後は、そのウイニングボールをゴミとして捨てたという、仰天告白だった。
宮崎アナのこの告白は、懺悔(ざんげ)をして熱唱するという「女ののど自慢」のコーナー内でVTRで紹介されたもので、VTR中では、宮崎アナがウイニングボールを捨てるか捨てないかで悩んだのではなく、ボールが「燃えるゴミ」か「燃えないゴミ」かで悩んだ姿まで再現。結局「ボールは硬いから燃えない」ということで「燃えないゴミ」へ。
VTR終了後、番組司会者の中山秀征から「ユニフォームはどうしたの?」と聞かれると宮崎アナは、「ユニフォームは燃えない(ゴミ)にしました」とこちらも返却せずにゴミとして処理したことを明かした。
VTR中で宮崎アナの両親が出演し、母の恭子さんが「大事なボールなので(別れた相手に)返してあげれば良かったのに」とコメント。これには宮崎アナも「もうなんで出るの〜」と顔を赤くしていた。
宮崎アナは「どうもすいませんでした」と謝罪後、大塚愛の「PEACH」を熱唱。曲の終わりに「ごめんさい」とカメラに向かって懺悔していた。
スポンサードリンク
白組司会の笑福亭鶴瓶は、SMAPの「弾丸ファイター」のことを「睾丸(こうがん)ファイター」。
オープニング前から失言。さらに、紅組司会の中居正広は「ポロリ」と書かれた赤い扇子を披露するなど、下ネタからスタートした。
スポンサードリンク
白組司会の笑福亭鶴瓶がまたやった。紅白で初の楽屋裏生放送で、クール・ファイブの宮本悦郎を正座させ、頭を股間(こかん)に挟むエロエロパフォーマンス。
これには、紅組司会の中居が「早くこちらに戻ってください」。
スポンサードリンク
過去に巨人の林昌範投手(24)との交際が噂された日本テレビの宮崎宣子アナウンサー(28)が、30日夜に生放送された「ラジかるッ」の特番で、プロ野球の投手との失恋を告白した。
ざんげをして熱唱する「女ののど自慢」のコーナー。相手の名前は明かさなかったが、初勝利のボールをもらい、破局後に燃えないゴミとして捨てたことをVTRで紹介。スタジオで「お返ししようと思ったんですが、すみません」と謝罪した。
林投手は今月7日、テレビ東京の亀井京子アナウンサー(25)と婚姻届を提出した。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お笑いタレントの桜塚やっくんが29日(土)付の自身の公式ブログで、のどポリープの切除手術を受けていたことを報告。「来年度からまたフルパワーで頑張れるように、この年末に手術しちゃう事に決めたのでしたo(^o^)o」とし、同日無事退院したことを明かした。
やっくんは「芸風のせいか、いつの間にか喉がガラガラ声になり昔の友達と会うと必ず『声、大丈夫!?』って聞かれるようになりました(T_T)」と、キャラクターである“スケバン恐子”の怒鳴り声が喉に負担をかけていたようだ。
無事に手術は成功したが、手術を終えてから二週間は一言も声を出してはいけないということで「手術の前後三週間の仕事は全てキャンセル!! 芸人は年末年始が一番忙しいのにぃぃ〜!!」と、ポリープのため年末年始のテレビ番組出演機会を逃し、残念がった。
また「来年から、復活した声でお笑いだけでなく、歌も頑張っていくので、これからもよろしくお願いいたします」と本業だけでなく、音楽活動にも力を入れていく意向を示した。
スポンサードリンク
小島よしおにラブコール!? 楽天が来年2月の久米島春季キャンプに久米島生まれの人気お笑い芸人・小島よしお(27)の来訪を熱望していることが30日、分かった。2月21日には久米島では初のプロ球団同士の試合となるロッテとの練習試合が予定されており、元高校球児の小島に始球式を要請する考えだ。
2005年の久米島キャンプスタートから4年目にして、来春実現するロッテとの初の対外試合。記念すべき日のスペシャルゲストとして、楽天が、小島よしおに熱烈ラブコールだ。
「久米島に来てほしいですよね。彼は高校時代に野球をやっていたはずだし、いい球を投げると思うんですよ」と球団関係者。久米島出身の小島が練習試合で始球式を務めれば、盛り上がることは間違いない。生まれ故郷のためにも、文字通りひと肌脱いでくれることを期待している。
最近の芸能界には、あまり興味がないという72歳の野村監督も、「ああ、知っているよ。1度みたら忘れないよ」と小島には興味津々。小島が登場すれば、「そんなの関係ねぇ!」で球場はヒートアップする。
さらに楽天は、先のお笑いナンバーワンを決める「M−1グランプリ」(テレビ朝日系)で優勝を果たし、08年ブレーク必至のお笑いコンビ、サンドウィッチマンにもラブコール。「2人とも仙台出身ですから、いろいろと考えられるでしょう」(球団関係者)と、こちらはシーズン中、本拠地で行う各種のイベント起用を検討している。
お笑い芸人とのコラボといえば、吉本興業と業務提携しているオリックスが有名だが、エンターテインメント球団を目指す楽天も負けていられない? 初のAクラス、そして優勝を目指す来季、世間の注目を集められれば、選手らにとっても、いい刺激となる。
スポンサードリンク
出演メンバーたちのギャラ事情が発覚!安い安いと言われる紅白のギャラですが、そのお値段は歌手によってランク分けされ、金額がそれぞれ違うのだとか。
出演ギャラ一覧はこちら…
●Sランク(単価30分5万円/推定ギャラ30万円)
石川さゆり・川中美幸・小林幸子・和田アキ子・五木ひろし
北島三郎・さだまさし・美川憲一・森進一
●Aランク(単価30分4万円〜/推定ギャラ〜25万円)
香西かおり・五代夏子・坂本冬美・天童よしみ・ドリカム
中村美津子・長山洋子・SMAP・鳥羽一郎・布施明・前川清
●Bランク(単価30分3万円〜/推定ギャラ〜17、8万円)
aiko・あみん・浜崎あゆみ・寺尾聡・TOKIO・徳永英明・
氷川きよし・ポルノグラフティ・槇原敬之
●Cランク(単価30分2万円〜/推定ギャラ〜12万円)
大塚愛・倖田來未・中島美嘉・一青窈・平原綾香・BoA・水森かおり・
ハロープロジェクト10周年記念紅白スペシャル隊・秋川雅史・
w-inds・EXILE・Gackt・コブクロ・米米CLUB・スキマスイッチ
●Dランク(単価30分1万6千円〜/推定ギャラ〜7万円)[PR]ホットペッパー
絢香・アンジェラアキ・AKB48・中川翔子・中村中・mihimaru GT・
リア ディゾン・北山たけし・すぎもとまさと・馬場俊英・Wat
(初出場、2回目出場はこのランクから。しょこたんもリアもギャラは推定5万円未満)
(引用「BUBKA」より)
紅白のギャラはどんな大物が出てもMAX30万円だとか。
ランク表を見てみると、演歌の大御所で出場回数が多く、さらにNHKへの貢献度が高い歌手ほどランクは上に。浜崎あゆみなんかは、17、8万円くらい、SMAPが25万円しかないというから驚きです。こんな金額では紅白に価値を感じていない大物アーティストはもちろん出演しないでしょうね・・・。
人数の多いハロプロやAKB48なんかは、グループの金額なので人数で割ると、寂しい金額に・・・。
ちなみに、司会の中居は100万円、鶴瓶は150万円だとか。
(鶴瓶が同じ条件で民放に出演した場合500万円らしい)
スポンサードリンク
紅白初出場の中川翔子(22)が30日のリハーサルで、ワンピースの脇のチャックを全開にしていたことを自身の「しょこたん☆ブログ」で告白した。同ブログによると「紅白リハーサルという聖なる時に、チャック全開パンツまるだし変態だら尻」などとコメント。「中身まる見えガーン」とショックを強調しながらも、「下がってる!」と指摘してくれたモーニング娘。の高橋愛(21)の優しさに感激した様子がつづられている。
スポンサードリンク
大みそか放送の「第58回NHK紅白歌合戦」(後7・20~11・45)の通しリハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。中居正広(35)倖田來未(25)のカップルはペアルックで登場。
会場に姿を見せた中居の父親の正志さんは、スポニチ本紙の単独取材に「(息子から)いろいろ聞いています」と話した。中居の家族が倖田について語ったのは初めて。笑福亭鶴瓶(56)は「本番では(中居に倖田來未と)言うぞ!」と“ポロリ宣言”した。
中居&倖田の一挙手一投足に報道陣のカメラのシャッターがきられる中、客席で2人をじっと見つめる人がいた。
中居の父親の正志さん。フジテレビ「笑っていいとも!」などで中居が「うちのとうちゃん」と呼んでいたやさしいお父さんだ。
出場歌手が勢ぞろいする豪華なステージの真ん中で、手際よくリハーサルをこなす息子の姿を頼もしそうに見つめていた。本紙の取材にも「毎年見に来てます」と穏やかな表情。「立派なもんですよ」と感心しながら何度もうなずき、紅白の素晴らしさと大役を見事に務め上げている息子を称えた。
倖田については「(息子から)いろいろ聞いています」と告白し、とても親しい仲だということは認識している様子。ただ「直接(倖田と)話をしたことはない」と明かし、「特別なもんじゃないんじゃないんですか?ガールフレンドは何人かいてもおかしくないですから」と慎重に言葉を選び、今年の紅白最大の目玉とまでいわれる渦中の2人を気遣った。
この日のリハーサルは午前中から2人の話題で持ちきり。ステージに黒白のモノトーンの“おそろい”のキャップで登場。出場歌手が勢ぞろいしてのオープニングリハーサルでは、わずか1メートル近くまで急接近。取材陣が色めき立つ場面もあった。
あわただしく舞台裏を行き来する中居は、取材陣の「今年の紅白は?」の問いかけに親指を立てて「100点。完ぺきです。あとは鶴瓶さん次第だね」とニッコリ。公私で注目を浴びる大舞台にも真剣な表情の中に確かな余裕をみせた。
ステージ上で倖田と談笑した和田アキ子(57)は、2人の関係について「言えない」とした上で「いい方向?そうだと思いますが分からん。2人ともいいやつだから」と後輩を気遣って多くは語らなかった。
スポンサードリンク
下半身のポロリを心配されている鶴瓶。口からのポロリの方にも注目が集まりそうだ。
鶴瓶と中居がNHKホールにつながる階段前で話しながら、ホール内からの呼び込みを待つ今年のオープニング。そのリハーサルで、初司会を前に緊張する鶴瓶に対し、中居が「大丈夫ですか?」「Gacktの楽曲名は?」などと矢継ぎ早に質問を繰り出して冷やかした。
集中したい鶴瓶は「いらんこと言うなや」とあしらっていたが、聞かない中居に「(本番で)倖田來未って言うぞ!」と脅してニヤリ。“危険”なジョークに、中居は下を向いて苦笑いを浮かべた。
その後、取材に応じた鶴瓶は「そんなこと、まったく言ってませんよ」ととぼけながらも「そういうことは、本番にとっておきます。ココって場面で使いますよ」と不敵な笑みを浮かべた。
“前歴”があるため、心配される下半身のポロリについては「2008年は静かに暮らしたい。そんなことをするわけがない」とあらためて強調。リア・ディゾン(21)からは笑福亭笑瓶(51)と間違えられていたことを明かし「まだオレのこと知らへんみたいやったな」と話して笑いを誘うなど終始“舌好調”だった。
この勢いで、口からのポロリが飛び出すか。ハラハラ感で視聴率を押し上げる効果も考えられるだけに注目が集まる。
スポンサードリンク
ドリームズ・カム・トゥルーの吉田美和(42)がステージ上で和田アキ子(57)に抱きつき号泣した。
吉田は9月に事実上の結婚生活を送っていた映像ディレクターの末田健さん(享年33)を亡くした。和田は電話で吉田を励ましていたことを明かしており、ステージ上で行われた出場者の顔合わせの際、吉田は和田を見つけるや抱きつき、約5分間離れなかった。和田も泣いていた。
和田は「頑張ろう、とにかく頑張ろうって言った。最後は笑って“頑張る”って言ってたし、吹っ切れたと思う」と笑顔。かねて吉田を日本一の歌唱力の持ち主とも評しており「あいつは凄いアーティスト。悲しみを乗り越えて、待っていてくれるファンのために頑張ってほしい」とエールを送った。
スポンサードリンク
リア・ディゾンは日本語が不自由なせいか、紅白全体リハで談笑する相手もなく独り寂しそう。「世界に一つだけの花」「蛍の光」の合唱でも歌詞を口ずさめず、北島三郎(71)が歌う「帰ろかな」のバックコーラスに参加した際には終始腕を組み、さえない表情。スタッフに囲まれ会場を去る際には、目を潤ませていた。
スポンサードリンク
最後の歌唱曲はSMAPの「世界に一つだけの花」。大トリ後に出場者全員が集まり、バックコーラスを含め総勢300人以上の大合唱となった。作詞作曲を務めた槇原敬之(38)は、木村拓哉(35)に呼ばれ最前列で熱唱。リハ後には「木村さんがハモってくれちゃった」と笑顔。
槇原は16年ぶり2度目の出場で「前回はレコード大賞からそのまま駆けつけたけど、今回はオープニングから練習もして盛り上がってきました」とノリノリ。性同一性障害を公表している中村中(なかむら・あたる、22)とリハ現場で遭遇し「前から僕の歌を聴いてくださっているそうでありがたい。モデルさんみたいな方ですね」とうっとりしていた。
スポンサードリンク
小林幸子(54)の豪華衣装が披露された。歌唱中に筒状の幕に覆われ、約8秒の早着替えを経て青の衣装で現れる。衣装の総重量は約2トン。桜の花びらをイメージしたチップも舞った。衣装製作はギリギリで間に合い「すごくうれしい。来年いい年になりそう」。
スポンサードリンク
第49回日本レコード大賞(主催日本作曲家協会)の授賞式が30日夜、東京・初台の新国立劇場で開かれ、コブクロが「蕾(つぼみ)」で大賞に輝いた。男性デュオの大賞受賞は史上初。最優秀歌唱賞は男性ボーカルグループ「EXILE」、最優秀新人賞は女性アイドル7人組「℃-ute」がそれぞれ選ばれた。
蕾が大輪の花を咲かせた。ギター&ボーカルの小渕(こぶち)健太郎(30)とボーカルの黒田俊介(30)が2人の名字から名付けた「コブクロ」。小渕は「こんなに素敵なステージまで連れてきてくれたファンに感謝したい」と感激。デュオによる大賞は78年のピンク・レディー(受賞曲・UFO)、89年のWink(同・淋しい熱帯魚)に次ぎ史上3組目だ。
「蕾」は1月から放送されたフジテレビの連続ドラマ「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の主題歌。優しい明かりは、あなたがくれた理由なき愛のあかし…と、1995年に母親を亡くした小渕が「母親に向けての感謝の気持ちだけで書いた」という歌。3月21日に発売され、これまでに55万枚を売り上げている。同曲が収録され19日に発売されたアルバム「5296」は早くも出荷100万枚を突破した。
結成は98年。大阪・堺市の商店街でそれぞれがソロで路上ライブをしていた際に出会い、意気投合。小渕が黒田に後にヒット曲となる「桜」(05年11月発売)を提供し、ギターの演奏がおぼつかない黒田の代わりに弾いたところ、見物客を多く集めた。当時、セールスマンだった小渕は会社を辞め、ライブ活動を続けた。
メジャーデビューは01年3月。日本語詞を大切にメッセージを発信してきた。2人の奏でるアコースティックな音楽はフォーク世代の高年齢層の心もつかみ、05年に「ここにしか咲かない花」「桜」の連続ヒットで一気にブレーク。昨年9月発売のベスト盤「ALL SINGLES BEST」はCD不況にもかかわらず300万枚を突破するなど、勢いを示す中で新たな勲章を得た。結成10周年を迎える来年もさらなる話題を作ってくれそうだ。
スポンサードリンク
「℃―ute」はモーニング娘。らが所属するアイドル集団「ハロー!プロジェクト」の7人組でメンバーは11~16歳。年齢を考慮して午後9時以降の出演場面はなく、プロデューサーのつんく♂(39)が代理でブロンズ像を受け取った。メンバーは全員涙ながらに喜び、萩原舞(11)は「家族やいろんな人に感謝したい。イェイ」とピースした。
スポンサードリンク
ジャニーズ事務所のタレントが大集結する恒例の大みそか年越しライブ「ジャニーズカウントダウン2007-2008」の概要が30日、発表された。東京ドーム開催となってから記念すべき10年目。「TOKIO」「KinKi Kids」「V6」「嵐」「タッキー&翼」「NEWS」「関ジャニ∞」「KAT-TUN」とジャニーズJrを合わせて約150人がステージに登場。司会は「嵐」が務める。
目玉は10年間のヒット曲を年代順に振り返るメドレー。グループの枠を超えた組み合わせで歌う。年越し直後には全員で初披露の「はつうた」を合唱。ジャニー喜多川社長によると「新年を祝うような派手な曲」。同ライブの定番となる可能性もある。
昨年に続き、一夜限りの年男(ねずみ)ユニットも登場。山口達也(35)、長野博(35)、赤西仁(23)


